首都大学東京管弦楽団スプリングコンサート

今日は、近くのパルテノン多摩であった首都大学東京管弦楽団のスプリングコンサートに行ってきました。

3年位前にi一度、このオケの定期演奏会に行ったら律儀に毎回招待状を送ってきてくれるので予定が合えば聴きに行っています。


今回のプログラムは
フンパーディンク:歌劇「ヘンゼルとグレーテル」前奏曲
ハイドン:オーボエ協奏曲
ベートーベン:交響曲第5番運命

運命はあまりに有名曲ではありますが、一番有名な第1楽章も悪くはありませんが、私は第3楽章からフィナーレへアタッカで突入するところが一番好きです。この部分を聞くと元気を貰えます。

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この記事へのコメント

yayoyayo
2013年05月17日 12:53
春が「運命」で秋にブラームスとは、精力的ですね。サントリーホールでフルオケ聴くのが私の夢です。

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